名古屋市港区の寺院「善通寺」についての見出しです
  • 1913年(大正2年)
    現在地に前身である説教所として創立されました。
  • 1921年(大正10年)
    「善通寺」として寺号公称致しました。
    本尊の阿弥陀如来立像は、越後国西城郡糸魚川(現糸魚川市)の
    善通寺から譲り受けました。
  • 1944年(昭和19年3月)
    大東亜戦争の空爆によって、本堂、本尊の焼失。現在の本尊は
    名古屋市港区の徳照寺より譲りうけたものでございます。
  • 1959年(昭和34年9月)
    伊勢湾台風により本堂、庫裏が水没。本尊の流失は免れました。
  • 1990年(平成2年11月)
    本堂を再建し本堂落慶法要を執行。
  • 2007年 (平成19年)
    五世、釋大誓が住職に就き現在に至ります。
名古屋市港区の寺院「善通寺」の宗派について